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衝撃

【悲報】大谷翔平、謎のボークを2つ喰らう

エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、指名打者制のない敵地・ダイヤモンドバックス戦で「2番・投手」で出場した。

マウンドでは3勝目はお預けとなったが、5回を8奪三振5安打2失点の力投。5回の度重なるボーク判定には納得いかない表情を見せ、解説も「この判定は理解できない」言葉を失った。

度重なるボークに対し、エンゼルスの地元放送局「バリー・スポーツ・ウエスト」で解説を務めた球団OBのマーク・グビザ氏は「どうしてこれがボークなのか私には分かりません」と異議。

2つ目についても「これが完全な静止じゃないとどうして言えるのでしょうか? 私にはこの判定は理解できません。2つともです。これは……」と言葉に詰まった。

【MLB】大谷翔平、まさかのボーク連発に納得いかず 現地解説も同調「どうしてこれが?」(Full-Count) - Yahoo!ニュース
■エンゼルス 6ー5 Dバックス(日本時間12日・アリゾナ)  エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、指名打者制のない敵地・ダイヤモンドバックス戦で「2番・投手」で出場した。マウンド

ネットの反応

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自打球右膝に当ててからのタイムリー二塁打

コメント

  1. バッターのときはクソボールでもホームランにしちゃうから不利な判定はあまり効果がない ならばピッチャーのときならボークひとつでダメージは大きいはずと踏んでアンチ大谷の審判ならやりそうなことだよ。

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